「MYLOHAS」に紹介されました

投稿日:2017.11.11|メディア掲載

メディアジーンが運営するウェブサイト「MYLOHAS」に、ソウ・エクスペリエンスの体験ギフト(総合版カタログGREENとカフェチケット全国版)が紹介されました。選ぶ時間も贈り物。いまどきの個性派ギフトカタログ10選欄です。

ぜひご覧ください。

https://www.mylohas.net/2017/11/065605giftcatalog.html

「クリスクぷらす」に紹介されました

投稿日:2017.11.10|メディア掲載

クリスクが運営するウェブサイト「クリスクぷらす」に、弊社代表の西村が紹介されました。「働く」ってどういうこと? 東京・五反田のベンチャー企業が中学生向けに合同企業説明会を開いたワケ特集です。

ぜひご覧ください。

http://plus.clisk.com/article/2063.html

ANAグループ機内誌「翼の王国」に代表西村のエッセイが掲載されています

投稿日:2017.11.2|メディア掲載

ANAグループ機内誌「翼の王国」(11月号)のリレーエッセイ、旅育日記に代表 西村のエッセイが掲載されています。タイトルは、「面白いセンサー」です。

IMG_2764

小学館「Oggi(オッジ)」に紹介されました

投稿日:2017.10.29|メディア掲載

小学館が発行する「オッジ」(2017年10月28日発行・発売)に、ソウ・エクスペリエンスの体験型ギフト(総合版カタログGREENとオーベルジュチケット)が紹介されました。喜ばれるギャザリングギフト(みんなで予算を出し合って買うのに向いているギフト)欄です。

ぜひご覧ください。

IMG_2372

プレジデント社「プレジデントウーマン」に紹介されました

投稿日:2017.10.8|メディア掲載

プレジデント社が発行する「プレジデントウーマン」(2017年10月7日発行・発売)に、ソウ・エクスペリエンスが行っている子連れ出勤をはじめとした多様な働き方が5ページに渡って紹介されました。連載「働き方改革」欄です。ぜひご覧ください。
IMG_2059

読書をしながら眠りにつく、「泊まれる本屋」が体験ギフトに

投稿日:2017.10.2|プレスリリース

BOOK AND BED TOKYOが体験ギフトのコースを提供
通常の集客ではリーチできない層との接点を作る

ソウ・エクスペリエンス株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:西村琢)は2017年10月2日、体験ギフトサービスに新しいコースを追加しました。新コースは、アトリエブックアンドベッド株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:淺井佳)が運営するBOOK AND BED TOKYOでの宿泊です。

体験ギフトとは文字通り体験を贈れるギフト商品。誕生日プレゼントなどで弊社の体験ギフトを受け取ったお客様は、「泊まれる本屋」として人気の同3店舗(東京、京都、福岡)に宿泊できます。本を読みながらいつの間にか寝てしまう、そんな体験も弊社の体験ギフトで贈れるようになりました。

弊社の体験ギフトにコースを提供していただいている様々なサービス事業者は、顧客との接点を築く新しい手段として体験ギフトをとらえています。具体的には主に3つのメリットを感じていただいています。(1)ギフトなので価格下落圧力がない点、(2)お客様が価格を気にしないため価格調整をせずに良いサービスや体験を提供できる点、(3)自社独自の販促ではリーチできない、良い意味で想定外の顧客と接点を持てる点です。

この構造は受け取ったお客様の満足度につながります。自身が支払いをすることなく良いサービスが受けられるためです。弊社はこうした強みを活かして、今後も様々な分野の体験をコースとして充実させていく予定です。

【本件のポイント】
●ソウ・エクスペリエンスの体験ギフトに新しい体験「泊まれる本屋」が増えました
●BOOK AND BED TOKYOの宿泊が体験ギフトで選べるコースに追加
●体験ギフトが、通常の集客ではリーチできない層との接点を作る

BOOK AND BED TOKYOのロビースペース

泊まれる本屋をより集中した環境で体験できるBUNKというタイプの部屋

Read more

オンデマンドサービスが初めて体験ギフトに

投稿日:2017.10.2|プレスリリース

テレビ東京とソウ・エクスペリエンスが体験ギフトで提携
これまでにない顧客との接点を築く

体験ギフト事業を手掛けるソウ・エクスペリエンス株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:西村琢)は2017年10月2日、株式会社テレビ東京(本社:東京都港区、代表取締役社長:小孫茂)と提携し、体験ギフトに新しいコースを追加しました。

体験ギフトとは文字通り体験を贈れるギフト商品。誕生日プレゼントなどで弊社の「総合版カタログBLUE」(税別5500円)を受け取ったお客様は、「テレビ東京ビジネスオンデマンド」を利用できるようになりました。オンデマンド配信サービスが体験ギフトのコースになったのは、2005年に日本初の体験ギフト専業の当社が創業して以来初めてです。今回の提携でビジネスパーソン向けのギフトとして贈りやすさが増しました。

弊社の体験ギフトにコースを提供していただいている様々なサービス事業者は、顧客との接点を築く新しい手段として体験ギフトをとらえています。具体的には主に3つのメリットを感じていただいています。(1)ギフトなので価格下落圧力がない点、(2)お客様が価格を気にしないため価格調整をせずに良いサービスや体験を提供できる点、(3)自社独自の販促ではリーチできない、良い意味で想定外の顧客と接点を持てる点です。

この構造は受け取ったお客様の満足度につながります。自身が支払いをすることなく良いサービスが受けられるためです。弊社はこうした強みを活かして、今後も様々な分野の体験をコースとして充実させていく予定です。

【本件のポイント】
●「テレビ東京ビジネスオンデマンド」がオンデマンド配信サービスで初めて体験ギフトのコースに
●サービス事業者にとって顧客との接点を築く新しい手段が体験ギフト
●サービス事業者のメリットが、体験ギフトを受け取る人への満足度につながる

約150体験・1200コースから選べる「総合版カタログBLUE」(税別5500円)

「テレビ東京ビジネスオンデマンド」では、スマートフォンをはじめ、マルチデバイスで経済番組が楽しめます

『WBS(ワールドビジネスサテライト)』や『ガイアの夜明け』、『カンブリア宮殿』など、テレビ東京の人気の経済番組が視聴可能になりました

Read more

セブン&アイ・ホールディングス新設の「omniモール」に出店

投稿日:2017.9.19|プレスリリース

2017年11月下旬に新しいオンラインモールがオープン
体験ギフトのオンラインモールでの販売が好調

ソウ・エクスペリエンス株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:西村琢)は、株式会社セブン&アイ・ホールディングスが開設するオンラインモール「omniモール」( http://www.omni7.jp/omnimall )に出店します。omniモール開設は2017年11月下旬の予定です。モール開設時には6社9ストアが出店。その1つとして体験ギフトのストアを運営します。

2005年の創業時から一貫して企画・販売する体験ギフトはECを軸に販路を開拓してきました。自社ECサイト( https://www.sowxp.co.jp )以外で弊社が運営するストアは現在、楽天市場、Amazon.co.jp、Yahoo!ショッピング、LINE GIFTがあり、いずれも販売が伸びています。

国内の消費全体にECが占める割合は増加傾向で、固定ファンや顧客を抱えたオンラインモールでの販売はますます増えるものと分析しています。既に人気の用途である誕生日プレゼントや結婚祝いに加えて、omniモールでは特に父の日や母の日、敬老の日などでの利用が増えることを見込んでいます。

【本件のポイント】
●セブン&アイ・ホーディングスが初めてオンラインモール事業を開始
●「omniモール」に出店する最初の6社のうちの1社として弊社が出店
●体験ギフトの販路としてECが拡大中で、特にオンラインモールの伸び率が高い

Read more

変わる結婚祝い、「個人に贈るモノ」から「2人に贈る時間」へ

投稿日:2017.8.25|プレスリリース

結婚祝いが増える9、10月に向け、国内随一のものづくり施設Makers’ Baseと提携
9月1日にビル1棟まるごと工房の撮影と代表者2人の取材対応の機会を設けます

体験ギフト事業を手掛けるソウ・エクスペリエンス株式会社(東京都目黒区、代表取締役・西村琢)は2017年9月1日(金)、国内随一のものづくり施設「Makers’ Base」を運営する株式会社Makers’と提携し、体験ギフト向けにペアでできるワークショップを一挙に3839(2017年9月7日訂正)コース新設します。9、10月は結婚祝いの件数が増える時期で、新郎新婦2人に贈る体験ギフトは昨今急成長をしています。今回の提携でさらに魅力的なギフト商品を提供できると考えています。なお、提携に際して報道関係者向けに取材・撮影をしていただける機会を設けたいと存じます。日時は9月1日(金)14〜16時です。ぜひご参加ください。

【本件のポイント】
●結婚祝い市場で増す「体験型」の存在感、「新郎・新婦個人へ」から「新郎新婦2人へ」に変化
●結婚祝い件数が増える秋に向けてMakers’ Baseのワークショップ39種類を体験ギフトのコースに
●【9/1に取材・撮影日】ビル1棟まるごと工房のMakers’ Basesの撮影、各代表者へのインタビューが可能です

Read more

エクスペリエンス軍資金制度の導入で「公私混同」の働き方を促進

投稿日:2017.8.1|コーポレートニュース, プレスリリース

スタッフの「体験」代金、会社が半分もちます
子連れ出勤、副業、リモートワークなどに次いで新たな施策

ソウ・エクスペリエンス株式会社(東京都目黒区、代表取締役社長:西村琢)は2017年8月から「エクスペリエンス軍資金制度」を導入します。これはスタッフが何らかの「体験」をした際に掛かった費用の半額を会社が負担するという人事制度です。当社が展開する体験ギフト事業は「贈られてうれしい体験」の発掘や開発が価値の源泉です。そうした体験に目を向ける機会を少しでも増やすことで、体験ギフトの質の底上げや新たなコースの開拓につなげる狙いです。当社には体験ギフトのコースを開拓する専門のチームがありますが、この制度はチームの所属に関係なく導入します。良い意味での公私混同を促進し、仕事と私生活が豊かになることを目指した制度です。

何をもって体験とするかは規定せず、制度を利用するスタッフの裁量に委ねます。この自由度が高いほうが体験ギフトの可能性を広げるという考えです。制度の利用は強制ではありません。また利用した際はレポートなどの義務はありません。スタッフは月に1度の経費精算で手続きをするのみです。会社が負担する上限金額は1万円、上限回数は月に1回です。

【本件のポイント】
●スタッフの「体験」費用の半額を会社が負担
●スタッフの体験の経験値が「贈られてうれしい体験」の発掘・開発につながる
●子連れ出勤や副業など、ミッションに裏打ちされた働き方が競争力を生む

<弊社の採用情報はこちらをご覧ください>

Read more

keep looking »