洞窟探検「ケイビング」の5つの魅力と、やってみなきゃ分からない3つのこと

投稿日:2013.8.9|ソウ・エクスペリエンスギフト

ソウ・エクスペリエンスはたくさんの体験を紹介していますが、全員がすべての体験を経験しているわけではありません。「もっと体験の魅力を知って、広めねば!」ということで、積極的に体験レポートを掲載します。今回は、世界遺産登録で注目度MAXの富士山の麓にある洞窟探検です(文/関口昌弘=ソウ・エクスペリエンス)

すごいぞケイビングエクスペリエンス、5つの魅力

(1)真っ暗闇でヘッドライトの光に照らされた氷に感動
(2)真夏なのにひんやり!
(3)樹海散策で富士山の大自然を満喫
(4)半日遊べて大満足
(5)特別ハードではないので、幅広い人が楽しめる

この洞窟に入りました


(さらに…)

おいしいダチョウ肉を追求する女性牧場長

投稿日:2013.7.24|ソウ・エクスペリエンスギフト

みなさん、ダチョウを食べたことはありますか。食事も刺激や発見があるエクスペリエンス(体験)と考えるソウ・エクスペリエンスは、リニューアルした「レストランカタログRed」に、ダチョウ肉のフルコースを提供してくれる2店(銀座の「朔月」と西新橋の「Bois Vert」)を掲載していましす。ダチョウが「未来の食材」といわれているからです。その食材を生産する牧場に取材をしました。とても魅力的な女性牧場長がいらっしゃるのです。(文/関口昌弘=ソウ・エクスペリエンス)

素敵なレストランでの食事を贈れる「レストランカタログRed」。そこにはダチョウ肉のフルコースを提供する店を掲載しています。

その理由は2つ。1つ目はダチョウ肉が、未来の食材として注目されていることです。高たんぱく、低脂肪で健康的だということに加え、病気に強く、生産するのに必要な飼料が比較的少ないといいます。いいこと盛りだくさんなわけです。

100年後、私たちは現在と同じような食事をしていないかもしれません。健康に対する意識や、食物の生産環境の変化で、今とは全く異なる物を食べているかも。ユーグレナが活用を目指すミドリムシが主役になっているかもしれません。一部の国や地域ではたんぱく源として貴重な食料になっているという、昆虫が食卓に並ぶのが普通になっていてもおかしくありません。そして、ダチョウです。話が大きくなってしまいましたが、ダチョウは未来を先取りする食材です。なんだかわくわくしませんか。ソウ・エクスペリエンスは、これをぜひ体験してほしいと思っています。
(さらに…)

「レストランカタログ」リニューアル、食のエクスペリエンスを贈れます

投稿日:2013.6.12|コーポレートニュース, ソウ・エクスペリエンスギフト

記念日の贈り物に人気の「レストランカタログRed」を大幅リニューアルしました。掲載店の増加のほか、今回からパッケージやカタログのデザインを一新しました。(文/関口昌弘=ソウ・エクスペリエンス)

すてきなレストランで2人で食事を楽しめる体験カタログ「レストランカタログRed」(2万1000円)。これまでも記念日などの贈り物に人気で、今回店舗の増強を中心に大幅リニューアルをしました。掲載店舗が東京中心の15店舗から、1都2府9県で、札幌、仙台、東京、横浜、名古屋、大阪、京都、神戸、広島、福岡の大都市の店を含む、43店になりました。

これに合わせて、パッケージやカタログデザインを一新。贈られた人が楽しい商品を目指しました。魅力を少しだけご紹介します。

新しいパッケージはこちら。おいしそうです!


(さらに…)

2人に素敵な食事時間を贈る「レストランカタログ」大幅リニューアル

投稿日:2013.6.11|ソウ・エクスペリエンスギフト, プレスリリース

2人に素敵な食事時間を贈る「レストランカタログ」大幅リニューアル(PDF)

「個室スパ&エステ チケット」新たに、ご利用いただける店舗が2店舗増えました。

投稿日:2013.5.13|ソウ・エクスペリエンスギフト

2012年11月の販売以来、誕生日プレゼントやお礼の品として、ご好評をいただいている「個室スパ&エステ TICKET」贈られた人が、人目を気にせず、リラックスをした時間をお過ごしいただける体験カタログです。今月、新たに「St.ReDD BEAUTY at MISSONI OMOTESANDO」「Sense Ron Herman」の加盟が決まりました!今回は、千駄ヶ谷にある「Sense Ron Herman」に行ってきました!カリフォルニアの海辺の別荘のような、優しいウッド調のナチュラルな空間で体験するマッサージは、至福の時間でした。(文/平澤志帆=ソウ・エクスペリエンス)

Ron Hermanは、1976年にカルフォルニア・メルローズアベニューで誕生したブランド。日本では、2009年に千駄ヶ谷にオープンした後、二子玉川、神戸、有楽町、辻堂、横浜、六本木、大阪、に8店舗を展開しています。

今回訪れた「Sense Ron Herman」は、2012年7月にオープン。実は、Ron Hermanがプロデュースするリラクゼーションサロンは、全世界で「千駄ヶ谷」にしかありません。
(さらに…)

Art is Magic、アート作品はこうして届く

投稿日:2013.5.1|ソウ・エクスペリエンスギフト

「Art is Magic」は、贈られた人がアンケートに答えるだけで、好みの現代アートが届くという新しいタイプのギフトです。今回は、贈られた人が実際にどんなことをするのか、詳しくご説明します。(文/関口昌弘=ソウ・エクスペリエンス)

 ソウ・エクスペリエンスから、とある方に実際に「Art is Magic」を贈りました。その方は、資産設計アドバイザーの内藤忍さん。著書を読んだり、新聞や経済誌などで見かけたという方もいらっしゃると思います。

 代表の西村は以前から親交がありまして、内藤さんが今年1月に独立されたお祝いで、「Art is Magic」をお贈りしたのです。

 というわけで、内藤さんのご自宅にお邪魔して、実際の行程を撮影してきました。
(さらに…)

SOW EXPERIENCE PAPER 母の日特集号作りました

投稿日:2013.4.24|ソウ・エクスペリエンスギフト

様々なギフトシーンに合わせて、体験カタログの魅力をお伝えすべく、「SOW EXPERIENCE PAPER」を不定期発行しています。

本日vol.3となる「母の日特集号」の配布を開始しました。
こちらよりPDFでご覧いただけます:SOW EXPERIENCE PAPER 母の日特集号

↓母の日特集ページをご覧いただくには下記の画像をクリック

(さらに…)

アートを贈る「Art is Magic」、なかなか見る機会がない作品の梱包作業を見学

投稿日:2013.4.8|ソウ・エクスペリエンスギフト

新商品の「Art is Magic」。贈られた人がアンケートに答えるだけで、好みの現代アートが届くという新しいタイプのギフトです。アンケート、作品の提案、梱包を行うのが、ネットギャラリー「@GALLERY TAGBOAT」です。今回はソウ・エクスペリエンスから、とある方(後日紹介予定です)に実際に商品を贈り、その方が選んだアート作品を梱包するところを見学してきました。なかなか見る機会がないので、新鮮な発見ばかりでした。(文/関口昌弘=ソウ・エクスペリエンス)

今回梱包してくれたのは、タグボートの樫田淑子さん。丁寧かつ素早い作業に感動させられました。

まずは、作家さんからタグボートに届いた作品を検品します。汚れや傷はないか、サインはきちんと入っているかを確認します。

眞野丘秋氏の「無題100720」


(さらに…)

アートは“最高におしゃれな贈り物”

投稿日:2013.3.27|ソウ・エクスペリエンスギフト

現代アートが贈れる体験チケット「Art is Magic」で、作品の提案をするのがタグボート社。現代アートのネットギャラリー最大手「@GALLERY TAGBOAT」を運営しています。多くの人に安心して現代アートを楽しんでほしいと考えている代表の徳光健治さんに、作品提案に対する考え方や、現代アートの楽しみ方を聞きました。(構成/関口昌弘=ソウ・エクスペリエンス)

@GALLERY TAGBOATで扱う届きたての作品を手にする、タグボート代表の徳光健治さん


(さらに…)

現代アートが届くチケット「Art is Magic」発売、提案されるのは例えば、活躍が目覚ましい若手アーティスト

投稿日:2013.3.4|ソウ・エクスペリエンスギフト

「Art is Magic」は、その人にぴったりの現代アート作品が届く体験チケット。贈られた人は簡単なアンケートに答え、提案された作品のなかから、好みの1作品を選ぶと、実際にそのアートが届けられます。アンケートや作品提案をするのは「@GALLERY TAGBOAT」。著名作家から若手作家まで、幅広い作品を扱っているネットギャラリー最大手です。今回、この商品の発売に合わせて、@GALLERY TAGBOATが作品を扱う作家のナマイザワクリスさんにインタビューをしました。例えば、こんな素敵な作家さんの作品が、手元に届いてしまうのが「Art is Magic」なんです。(構成/関口昌弘=ソウ・エクスペリエンス)

アートで“家のおしゃれ”を楽しんでほしい

――現代アートを身近に感じていただきたいという思いから、アーティストの生の声をお届けしたいと思います。ナマイザワクリスさんは、活躍が目覚ましい若手の現代アート作家です。まずは、代表的な作品のひまわりをモチーフにしたシリーズについて。どのような背景でひまわりになったのでしょうか。


(さらに…)

« go backkeep looking »